ベトナムカラオケ夜遊びはSNSの写真実名にご用心ホーチミン夜遊び
2019/06/24
ベトナム、ホーチミンでのカラオケ遊びの際は、
もう1台スマホを用意して仕事用やプライベート用とは使い分けることをオススメします。
遊び用のスマホがもう1台あれば不都合が出た場合に電話番号をSIMごと変えてしまえば新たな番号を取得すればいいだけです。
またスマホを紛失したときに同じ番号が必要ないのであれば、SIMと番号を取得する際にもパスポートの提示の必要もありません。
ローカルカラオケは別として日系カラオケや日系ガールズバーにおいては
離れた場所にある他店でもホステスの友達が働いていたりというパターンはよくありますし、
日系カラオケやガールズバーを転々と働くホステスも多々おりますので
周辺一帯に彼女達の情報網が張り巡らされております。
彼女たちは、店内での待ち時間はもちろんのこと、いつなんどきもリアルタイムでもスマホで客の情報を交換したりしております。
「いまあの日本人の客が来ている」「ほかの女を指名しているわよ」「今日はどんな服装よ」とか
「彼女はいないと言ってたけど」「体ばっかり触ってきてうっとうしい」「チップもくれないドケチな奴!」とか
このような情報が写真や名前付きで飛び交っております。
これらの情報交換は彼女たちを管理するママ連中でさえやっていることもありますので良心の呵責などまったくありません。
また店内に入りますと在籍のホステスの多くからこちらの存在を知られますので、
そこにたまたま別の口説いているホステスの友人がいただけでも瞬く間に、情報は流れてしまいます。
一店舗につき一人のホステスを口説いていたとしてもどこからかこちらの情報が漏れていることもよくあります。
またホステスをお持ち帰りをした場合は、その翌日にはそのホステスがすべてのホステスに、
あの客のチンポは大きかっただの小さかっただの、プレイが変態だっただのそういったことまで
その店のすべてのホステスに話してしまいますのですべてこちらの情報は知られることとなります。
ベトナム人女性には日本人女性のような奥ゆかしさなどへったくれもありませんし、
秘め事のような感性はありませんので情報露呈はまず避けられません。
下手すると彼女らはSNSなどを利用して、
要注意人物リストをWEB上に客の写真や名前や情報をアップして共有化している恐れがあります。
わたしの経験ではベトナム人女はこういったことをやりかねません。
ベトナムでの夜遊びの際は、もう1台スマホを用意してアプリには顔写真を載せずに適当な名前で遊ばれることをおすすめ致します。


