ホステスや愛人との水着選びと水着プレイ、ベトナムホーチミン夜遊び
2019/07/16
ベトナム南部は常夏です。
彼女、愛人またはホステスとのリゾートトリップの際のビーチ遊びやスイミングプールでのデートは頻繁なイベントです。
その際に水着を買ってやるのもひとつの楽しみとなります。
ホーチミン市には数多くの水着ショップがありますので
彼女たちのお気に入りの水着ショップにタクシーで同伴して水着を選ぶこととなります。
ベトナムにおいてはワンピース水着よりビキニが圧倒的に人気がありますのでショップにはほとんどビキニが並んでおります。
わたしはショップで水着を2つ以上は買わせるようにしております。
1つは彼女たちの趣味のもの、もうかたほうはわたしの趣味のものを選ぶようにしております。
1着は1500円~2000円程度ですので3着買ってやってもたいした出費にはなりません。
彼女たちのほうは花柄など可愛らしいものや女の子っぽいセクシーなビキニを選ぶ傾向にあるように思いますが、
わたしのほうは、黒やベージュ、赤、紫などの単色で高級感のある素材で、シンプルかつゴージャス感のあるものを探し、
このゴージャスなビキニを着ているところを想像しながら店内ですでに勃起しております。
また個人的には衣類フェチでもありますのでビキニより露出の少ないワンピースにエロさを感じております。
わたしのほうはワンピースのコーナーに立ち止まり女性用の水着を入念にチェックしているのですが、
このような行為も外国ですのでまったく他人の目を気にすることなく思う存分にやらせていただいております。
そしてワンピースについてはレオタードのようなもので、全面の開口部が大きく、へその下まで開いているような下品極まりないものを選びます。
胸とへその間にゴールドのリングなどが装飾されているようなものです。
ようやく彼女もビキニを決めて、わたしもワンピースなどを提案して最終的に購入することとなりますが、
続きは会員様向けとなります。わたしの性癖について触れております。
私「そういえば、マン毛の処理はどうしてるの?」
女「両脇はワキシングしてるわよ、なんでそんなこと聞くの?」
私「オレは多少手入れはしてるが広範囲に広がる陰毛が好きなんだよ。その陰毛が水着からはみ出しているのを見ると異常に興奮するんだよ」
女「ほんとバカじゃないアナタ!ほんとにいつも変態ね!」
などと店員にはわからないよう英語で会話しながら、彼女たちのリアクションも楽しんでおります。
また、彼女たちが、わたしのチョイスしたほうの水着を気に入らない場合でも、
とりあえず買っておいて旅行には持ってこさせるようにしております。
これはビーチやプールで着させるためのものではなくホテルでのプレイの際に着させることを想定したもので、
購入時点でわたしの計画を話しますと拒絶されてしまいますので一切そこには触れませんが、
当日プレイの最中やプレイの直前にたのむからこれを着てくれと懇願することになります。
ホテルの部屋のなかでは彼女たちも私のこういった性癖を「ほんと変態ね!」言いながらも受け入れてくれます。
そしてこのエロい水着姿をたっぷり鑑賞し、水着の上から陰部を触ったり、局部の水着と肌の境目を舐めまくったりして楽しんだあと、
最終的には水着を脱がすことなく股の部分を引っ張りその隙間から挿入し水着を着させたままベト女との行為に及んでおります。




