色白、美脚、美顔面、20代前半のベトナム女子とのナンパと恋
皆様、こんにちは。
本日はホーチミンに住んでいた際の楽しい思い出を書かせて頂きます。
当時、私が日常的にルーティンでおこなっていたのは、ベトナム人女性のリアルナンパです。
ネットナンパも日常的でしたが、外ではリアルナンパです。
ありとあらゆるところでリアルナンパをしておりました。
街中や店内、オフィスやホテルどこでもです、独身、既婚も問わず、職業も問わずです。
アパートの家主や役所の女性に対してもナンパ行為を行っておりました。
わたしは超面食いですので、美顔面で、セクシーで、美脚のベトナム人女性ばかりを見つけてはナンパを繰り返しておりました。
そして、ナンパの勝率はすごい勝率でした。わたしがどうとかいう問題でなく、ベトナムでは外国人男性はベトナム人女性にモテます。
ですから、英語で話しかけて、コニュニケーションできる相手であれば、まずちょっとした会話が成立します。
日本のように無視、すぐに立ち去られるというはほとんどありません。とにかく話を聞いてくれます。
このあたりは、他のどの外国も同じかと思います。
昔は日本もそうであったのかもしれませんが、女性を狙う変質的犯罪の増大により、こういった対応ができなくなったのかもしれませんね。
まあ毎日毎日暇さえあれば、外見のいいベトナム人女性を見つけてはなんとか声をかけておりましたが、連絡先を手に入れた数となると、1000人を超えたのではないかと思い出しております。
話せばいろんなベトナム人女性の話があるのですが、最近思い出した、ホーチミン5区のカフェアルバイトの20歳のベトナム人女性の話をさせて頂きたいと思います。
なにかの用事で、5区アンドンプラザの付近にあったカフェに暇つぶしで入ったのですが、ウェイトレス全員が当時流行っていました極短のデニムショートパンツを履いており、
そのうちひとりは美尻の3分の1くらいを出しており入店から気になっておりましたが、その子が注文を取りに来ましたので、じっくり下半身や胸のあたりを観察した後、
ベトナム人らしいカエル顔に流行の派手なメイクアップをした笑顔をガン見しながら、わたしのほうも笑顔でアイスコーヒーを注文させていただきました。
この際には、次の話す機会を得るために、あえて灰皿を同時に頼まず、別のタイミングで灰皿をお願いして、持ってきてくれる際に話しかけるのですが、
まあ、そこで「英語は話せるか?」「学生ですか?」など、軽く質問をしながら、話す機会を増やしていき、
今度は2回目のコーヒーの注文などで「かわいいよね」「もしよければ電話番号を教えてもらえませんか?」といけば、ほぼ確実に番号は教えてもらえます。

今回も、美顔面で分厚いエロい唇の、半ケツを見せたショートデニムの超美脚の20歳の学生ベトナム女子ウェイトレスを同じ方法で声をかけてナンパさせて頂きました。
ベトナム人女性特有の笑顔で、少し照れながらも電話番号を紙に書いて頂けました。
このあたりの抵抗もなく電話番号など連絡先をかんたんに教えてもらえる国民性はおそらくベトナムがダントツだと思います。
日常的なベトナム女遊びライフに多忙を極めておりますから、この後しばらく彼女のことを忘れていたのですが、数か月経ったころに彼女から連絡があり、会うことになりました。
おそらく行ったことがないであろうし、彼女のお小遣いでは行くことが出来ない寿司レストランに行くことにしたのですが、待ち合わせに来た彼女はずいぶんとめかし込んでいました。
カフェ勤務の際では見ることのできない、かわいいおしゃれなブラウスにミニスカート、フラットシューズのいでたちで、化粧もいつもより断然派手メイクで現れました。
わたし的には、大満足の外見で、心が高鳴る感じでした。
それにしても中年の外国人男性が、誰が見ても振り返るようなピッチピチの二十歳の美人といとも簡単にデートできるベトナムはやっぱり最高だと改めて感じました。
寿司屋のあとは、ルーフトップバーでは腰に手を回すことも拒みませんでしたので、ソフトな感じでのスキンシップを楽しみ、帰りのタクシーでは手を握って、彼女のアパートの付近まで見送りました。

彼女はメコンデルタ出身で、いつも笑顔でニコニコしているのですが、大きな目と分厚い唇が特徴のエロっぽい顔の美人で、身長165センチで脚長、美脚の持ち主です。
私のドストライクなタイプで、続行して口説き落とそうと思わせてくれました。
その後は、他のベトナム人女性を口説いたり、デートしたりする傍ら、彼女が勤務するカフェでパソコンを持っていき仕事したりしながら、彼女と話したり、彼女の仕事のあと食事デートを楽しんでおりました。
3度ほどデートしたあとに、一緒に旅行にいかないかと提案したところ、是非いきたいと言いますので、彼女が行ったことがないニャチャンへ行くことになりました。
フライトはベトナム航空でチケットをとりました。VIET JETやJET STARでは金にせこく感じさせてしまいますので、そこはやはり一番高いベトナム航空です。
また宿泊のホテルもビーチの目の前の4つ星ホテルを予約です。このあたりは絶対にケチってはいけないところです。
メコンデルタ出身の二十歳の女の子にとっては、外国人男性のリッチなおじさまとの初旅行ですから、そういった体験したことのないリッチな旅行を期待していたのも間違いないです。
当日は、彼女はバイクタクシーで来るというので、タンサンニャット空港で待ち合わせて、セキュリティーチェックのあとに、
搭乗フロアーにあるレストランで彼女に美味しいものを注文をしてもらい昼食を済ませ、ニャチャンに旅立ちました。
彼女は生まれて初めてのフライトだったようで、少し緊張をしておりましたが、私の顔を見るたびに可愛い笑顔を覗かせてでは、私の体にくっついてきておりました。
もう、完全に手に入れているなと考えながら、今晩の初夜はどうしてやろうかなどと空想しておりました。
わたしのほうは、何度もニャチャンに女との旅行で来ておりますので、そこそこお店もしっておりますから、だいたいのデートコースは頭の中で決まっております。
彼女は、他のベトナム人女性同様に普段から日焼け対策をしていて、美白の肌をしておりますので、当然日焼けを嫌いますのでビーチでは泳ぎませんから、
ホテルに着いた後は陽が沈みかけてからビーチに行って歩いたり、ビーチバーで私はビールを、彼女はソフトドリンクを飲んで楽しむ感じです。
その後はやはりシーフードレストランに繰り出そうということになるわけですが、私が知っているローカルの間でも人気のあるシーフードレストランで、
インドシナ半島の涼しい風のなか、屋外のテーブルにて、5000円ほどのロブスターのガーリック炒めと貝類、野菜炒めなどを、ビールともに頂きました。
ベトナム女とベトナム式のレストランで食事にくると、女性のほうがすべて食事の世話をしてくれますが、このピッチピチの美脚で美顔面の美人が中年のおっさんの世話をしていると考えると最高に幸せを感じます。
シーフードでお腹を満たしたあとは、カフェでベトナムコーヒーを飲んでからホテルに戻ります。
彼女がシャワーに行くというので、残念がりながらも了承し、その間、買っておいた缶ビールを飲みながらメールチェックしながら待っているのですが、
彼女のスニーカーや靴下の匂いを嗅いだりするのがわたしの性癖だったりします。
シャワーに行かれるのがなぜ残念かと言いますと、すっぴんになるということですし、彼女の掻いた汗がすべてなくなり、行為の際に楽しみがなくなってしまうからという理由です。
私は、自分の好物である女の陰部を舐めまわすことに興奮をする性癖ですので、陰部に彼女の体から出てきたものが残っていない状態は非常に残念な状態なのです。
また、やはり派手なメイクをした顔面を見ながらの行為も同様に、性的興奮を高める原因となるわけですから、シャワー後の行為というのはちょっとテンションが下がります。
これは、男の勝手な趣味で、女のほうからすると初めて体を許す相手に、シャワーで全身を綺麗にするのは当たりまえのことですので、仕方ありませんが。
ともかく、旅行に一緒にくることを了承した時点で、生理でもない限り、私が彼女を抱くこと、彼女が私に抱かれることを承知していることは確定しているのです。
シャワー後は、彼女はベッドに横たわりスマホをいじっておりましたが、私がベッドに滑り込み腕枕をしようとすると、彼女のほうから顔をすぐさま寄せてきましたので、
しばらく、そのまま腕で抱きしめた状態から、おでこなどへのキスから始まり、唇へのキス、ボディへのキス、下半身のお尻や内モモから愛撫を始め、彼女もすべて受け入れながら、
感じておりましたので、ブランケットの中に潜り込み、彼女の局部を舐めたり、吸い付いたりしながら、彼女の愛液を飲むような感じで、ク〇ニしまくっておりました。
彼女も最初はク〇ニは恥ずかしいらしく、抵抗しようとしておりましたが、私の熟練度の高い舌での攻撃に屈したようで、ク〇ニを受け入れ、もがきながら喘いでおりました。
彼女の局部についてですが、ヘアの形は今風のVの形状に整えられていて、そして、局部の中を開くと薄いピンク色が広がっていました。
無臭で無味、そして薄いピンク色の世界に、私は完全勃起してしまい、ク〇ニをし続けたところ、彼女は数回オルガズムに達しました。
その後は、挿入へと移るのですが、私自身も初めての彼女との行為に興奮度が全快の状態で、彼女の両方の脇下を舐めまくりながら、
先っぽができるだけ固くなるように意識を集中しながら、腰を振り続けると、彼女の喘ぎ声がだんだんと大きくなってきましたので、
これは完全に快楽を素直に受け入れているな、若いけどかなりドエロな女なんだなと理解しましたので、いやらしい言葉を簡単な英語で彼女の耳元で囁きながら、
挿入スピードをゆっくりしたり、早めたりしながら、彼女の快楽をもて遊んでいる最中にも、彼女は何度もオルガズムを迎え、溶けそうな顔の表情になっておりました。
その後、わたしもフィニッシュしたくなってきましたので、最後は彼女のお腹の上に射精させて頂きました。
私も彼女も90分くらいの行為に疲れた果て、ベッドの上で彼女は私に寄り添うような姿勢になってきたので、私も彼女の綺麗な形の頭を抱き寄せ、
私の左脚を彼女の両脚の間に挟まれるような形にさせて、20代前半のピチピチな女の肌の触感の感じながら、お互いに眠りにつきました。
翌日はホテル付近にある、ビーチ沿いのおしゃれなレストランバーでランチをとりながら、彼女の長くてまっすぐな白い美脚を鑑賞しながらビールを数杯飲みながら、
気持ちのいいリラックスした時間を過ごし、その後はカフェでベトナムコーヒーを飲んで、またホテルに戻り仮眠をとり、
夜はシーフードレストランでブラックタイガーとかワタリガニなどを注文し、彼女から食事の世話を受けながらビールを飲み続ける、
そしてホテルにもどると、彼女の体をもてあそび、彼女が快楽を楽しんでいる様子に興奮しながら、彼女のオルガズムのための奉仕をしながら、
「オレは、こんな若くて美人な今風な女と現役でやりまくってるんだ」と頭で考えながら、ベトナムにて人生を楽しんでいるのだと実感するのです。

