ハーフのエロホステス、ベトナムホーチミン、ローカルカラオケ夜遊び
2019/07/16
さて、いつもの定番のキャバクラ的ローカルカラオケ(KTV)での夜遊びですが、
今回の指名のホステスは、欧米とベトナムの混血の二十代前半ホステス。
顔面的にも体型的にもベトナムの血が濃いのですが、
マネージャーに連れて来られ部屋に並ばされた際には他の純ベトナム人と並びますとやはりかなり整った顔立ちでしたので彼女を即決で指名しました。
外国人の父親をもつハーフやクオーターのベトナム人は珍しくはありません。
父親には会ったことがないし顔も知らないというパターンも多く見受けられます。
さてこのハーフのホステスですが、サービスの度合いは少し期待外れでしたが明るく人懐っこさもあり、
まあいいかと指名したのですが顔面はキレ可愛いのですが体型はかなりムチムチしており
背中の贅肉がたっぷりなくせに背中は紐のようなセクシー衣装を着ておりますのでハムのような感じになっており、
エロチズムもフェチズムも感じない程度に仕上がっておりました。
仕方ありませんので、最近恒例のHeinekenパンフス飲みを打診したところ、先チップ払いで承諾しましたので、
12センチヒールにHeinekenをドボドボと深いパンプスに流し込みイッキしておりましたら、
ここでいつもはホステスに完全にドン引きされるか、大爆笑で盛り上がるかなのですが。
子供のようにはしゃぎますのでこちらのテンションも下がり気味のままでの飲みとなりました。
またマネージャーがフードを注文しろとうるさいのでエビ焼きを注文しましたら、
このエビ焼き串を振り回すわ、エビを剥いた手で遠慮なく触られるわ、全く色気のない振る舞いで完全にこちらの酔いも冷めてしまいました。
かなり番狂わせなホステスですが、健気にHeinekenパンフスにティッシュを詰め込み水分を抜いて履いて帰ろうとしようとするのですが、
彼女はいったんビール漬けになったパンプスは乾いたところで、二度と履けなくなるほど悪臭が漂うことをこの時点では理解しておりません。
このビール漬けパンプスを履いて帰路につき、翌日玄関先でそういえばと自分のパンプスを嗅いだときに
「Troi oi!!」と言いながらうろたえているところを想像すると笑ってしまいます。
その後は、勝手に酔っ払い気分が悪いから帰りたいと言うのでチップを掴ませ帰らせ、
他の美脚ホステスを呼び寄せいったん冷め切ってしまった酔いを徐々に取り戻し、次の店に足を運ぶのです。
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