ベトナム式のセクシー居酒屋、美女ホステスの接待を受けながら飲めるホーチミンのレストラン
ベトナム、ホーチミンにおける男の夜遊びには、昼キャバのようなベトナム式セクシー居酒屋があります。
美人ホステスの接待を受けながら、昼も夜も楽しめる男性向けの娯楽スポットです。
このベトナム式セクシー居酒屋について、詳しく説明させて頂きます。
チャンネル登録のほうも、どうかよろしくお願い致します。

ベトナム式セクシー居酒屋とは?
ベトナム式セクシー居酒屋とは、基本的には料理とお酒を提供する普通の居酒屋レストランです。
最大の魅力と特徴は、そこに美人のベトナム人女性ホステスが常駐しており、ホステスとして席に着きおしゃべりの接客や食事の世話をしてくれる点にあります。
「飲食+美女の接客」がセットになった、男性向けのエンタメ型レストランと考えてください。


提供される料理は、ローカル色の強いベトナム居酒屋メニューが中心となります。
海鮮、肉料理、野菜炒めなど、お酒のつまみに最適な料理が揃っています。
とくに海鮮料理が充実していて、店内には大型の水槽が壁一面に設置していて、生きている魚介類、甲殻類を新鮮な料理を提供しています。

男同士で酒を飲みながら、ホステスと会話を楽しみ、料理の世話をしてもらう。そんな“大人の男の遊び場”的なレストランです。
セクシー居酒屋に女性客が来店することはまずありません。利用客は基本的に男性のみと考えて下さい。
ちなみに「飯オム」とはまったく別ジャンルの業態です。
私は便宜上、「Nhà hàng gợi cảm(セクシーレストラン)」と勝手に呼んでいます。
飯オムに関しては、1区と3区といったホーチミン中心部ではほとんど見かけません。
郊外や地方にはまだ残っているかもしれませんが、時代とともに減少している印象ではあります。

セクシー居酒屋の見分け方
セクシー居酒屋は、外観だけでは普通のベトナム料理店と区別がつきません。
道路沿いに面した、ごく一般的なレストランに見えます。
普通のレストランかセクシー居酒屋の違いを判断する方法は、店内に場違いなくらいセクシーな服装のホステスが複数いるかどうかです。
セクシー系のアオザイやドレスを着た女性ホステスが見えたら、間違いなくセクシー居酒屋です。
ベトナムの飲食店は正面がオープンになっている造りが多く、外から客席が丸見えになっています。
夕方以降、そこにホステスが集まり始めるため、自然と判別できます。
また、入口付近にレセプションがあり、アオザイ姿の綺麗な女性スタッフが立っている店もセクシー居酒屋であることがほとんどです。
セクシー居酒屋での楽しみ方
・一般席
多くのセクシー居酒屋の店内は広々としており、多くのテーブルが並ぶ開放的な造りです。
好きな席に座り、ホステスに料理の取り分けやドリンクの世話をしてもらいながら、会話と飲食を楽しみます。

一般席ではホステスが隣に座ることはなく、テーブル横に立って接客するスタイルが基本に多いです。
おそらく、外から見える場所での着席接客は法的に制限があるためだと思われます。
初来店の場合、ホステスを指名しなくても、空いているスタッフが自動的に担当になり、そのまま継続してサービスを受ける形です。
店内に気になる女性がいれば、席についたホステスに伝えれば変更可能です。指名料もかかりません。
さらに、マネージャーにお願いすればフリーのホステスを並べてもらい、その中から選ぶこともできます。
初来店でマネージャーと面識をつけておき、顔を覚えてもらっていればお願いしやすいです。
マネージャーとアプリで連絡先交換しておくのも、次回以降楽しむためのテクニックです。
ホステスの複数人指名も可能ですが、2人程度がちょうど良いと思われます。3人はさすがに持て余します。

・VIPルーム
セクシー居酒屋には、個室タイプのVIPルームも用意されています。
ここではホステスが隣に座ってくれるため、より近い距離感で接客を受けられます。

ただし、個室だからといって特別なサービスがあるわけではありません。
イメージとしては「食事ができるキャバクラ」と考えると分かりやすいです。
周囲の目が少ない分、ホステスの警戒心も薄れ、自然体で接してくれます。
もしホステスと仲良くなりたい、口説きたいと考えるなら、VIPルームの利用がおすすめです。
まず一般席でじっくり観察してから気に入った子を指名して、仲良くなり、2回目の来店以降にVIP個室の予約をホステスにお願いしておくのがベストです。

セクシー居酒屋ホステスの特徴
在籍女性ホステスの外見レベルは店やエリアによって差があります。
1区や3区の中心地に近いほど、洗練された今風美女が多い傾向がありますが、ローカル店にも十分魅力的なホステスが在籍しております。
ホステスはセクシーなドレスやアオザイを着用しておりますが、ホステスの自前です。日本のキャバ嬢が自前の衣装を着るのと同じ感覚です。
仲良くなれば「今日はピンクのアオザイを着て来て」などリクエストも可能です。
ホステスとの会話言語については、基本ベトナム語のみです。簡単な英単語でコミュニケーションはとれます、日本語は通じません。
これも、スマホ翻訳アプリを使えば問題なくコミュニケーションをとることができます。
むしろ簡単なベトナム語を覚える良い機会になります。


ホステスへのチップについて
ホステスの主な収入源はチップです。
店から給与が出ませんので、接客してくれた女性には必ずチップを支払う必要があります。
ここはケチらず、気前よく支払うのが鉄則です。
好印象を持ってもらえれば、対応も自然と良くなりますし、次回に繋がります。
ましては、ナンパして彼女にしたい場合などは、チップの額で決まるといっても過言ではありません。
個人的に仲良くなった後は、もう男女ですから彼女にするもよし、愛人にするのも良しです。かなり現実的なラインです。
私の店内ナンパ実績
私は、19歳の大学生を店内ナンパして、外でデートを繰り返し、口説き落とした実績があります。
ベトナムでは、日本人男性であればかなりアドバンテージとれます。
まず、日本人が来店することはないので、珍しがられますし、女好きのベトナム人中年おじさんにも飽きていますからなおさらです。
店外デートでは、ホーチミンで流行りのおまかせ寿司に連れて行ったり、クラブやナイトラウンジで遊んで、風船教えたりと、5回ほどデートした結果、彼女から「私のこと好き?」などと聞いてくるまでに至りました。
後日、お昼に私のアパートに遊びに来た際に、結ばれました。

その大学生の彼女がお店が辞めたあと、18歳の超かわいいホステスを口説いている最中です。
日本ではまず体験できない、ベトナム独自のローカル娯楽。
男なら一度は行ってみる価値があります。「ベトナムには、こんな遊びがあるのか」とカルチャーショックを受けるはずです。
このセクシー居酒屋の店舗情報とチップ額の目安を有料記事にてご紹介させて頂きます。
NOTEの決済はクレジットカードにもPAYPAY(ペイペイ)に対応しますので、お買い求めやすくなりました。


