ホーチミン夜遊び・ベトナムカラオケ店内でのホステスとの過激行為
2019/06/24
ベトナムでの夜遊びの楽しさのひとつはルールの中で遊ぶなかのルールからの逸脱だと思います。
例えば、バンコクで遊ぶ際は、飲み、ヌキ、○番行為と目的がはっきりしていて
店の方針も明確ですし誰にでも分かりやすいシステムになっているかと思います。
また外国人に対して慣れておりますし、政府も○春行為を黙認しておりますので安心して遊べます。
ベトナムの場合はシステムがまったく異なりますしシステムがやたらとややこしく思います。
ベトナムにも置屋、理容店などありますが共産国なので他の風俗営業は基本的には御法度です。
実際にはカラオケ店からのテイクアウト、マッサージ店での○俗行為がおこなわれておりますが、
ベトナムの経済レベルからするとまったく安くはありません。
店のライセンスの取得や営業だけでも○安への○賂は発生しますのでコストが増え他の東南アジア国より値段が跳ね上がります。
ホステスの店外連れ出しやストリートやネット出会い系など○○婦との行為にもすべてリスクがつきまといます。
彼女達が連れて行くホテルにしてもかなりの用心は必要ですし、パスポートが必要なホテルであれば尚更足がつきますのリスキーです。
○安が踏み込んできたとなれば暴行を受け罰金とられ強制送還となりますので安心してはいられません。
それでもカラオケホステスの連れ出し、ナイトクラブの○○婦との行為、マッサージ嬢との性○為は当たり前のように行われておりますが、
店側が○安への○賂を出し惜しんだといった理由で○安の嫌がらせ手入れがあった際に運悪く性行為をしていたとなれば最悪の結果を招きます。
ベトナム人経営の日系カラオケにおいてもお持ち帰りは当然ございますが、
表向き無いけどあるとか、無いはずの店なのにホステスは股間をまさぐってくるといったパターンもございます。
または都度ママに相談するとかそういったあいまいなルールのなかで○春行為は行われております。
カラオケ店内での行為は絶対にありえないのですが、
ホステスによっては金欲しさにこの絶対あってはならないルールを逸脱してくるパターンもたまにございます。
突然、ビールを口移しで飲ませもらいたいかなどと聞いてくるので膝枕の体勢で上からビールを口移ししてもらいながら
乳を揉んでいると股間をまさぐりだし手コキでイカされたり、
店内でホステスの股間をまさぐっていると受け入れるのでスカートをめくり上げパンティーを下げさせ立たせながらクンニをしたり、
19歳のホステスから股間をいじくられ勝手にこちらのチャックを下げパンツの上からモノをシゴキだし、
挙句の果てには「ちょっと待ってね」と言いながら部屋を出ていきゴムを持ってきて騎○位で腰を振ってくるといったことまであります。
もちろんチップ欲しさのゆえの勝手なサービスですので微々たるチップしか払いませんでしたが。
彼女の場合は藤本○貴似に激似のドエロホステスでした。
ベトナム日系カラオケ店ではただ飲みに行くつもりで遊びに行っただけなのに、
このような行為に発展するハプニングは多々あります。
わたしはあまり積極的には日系カラオケには行かないのですが、
金欲しさにリスクを冒してまで店内にてハプニングプレイをおこすホステスにはかなりの興奮を覚えますし、
お持ち帰りするよりも股間に触れてくる瞬間を思い出しながら自慰にふけるほうがよっぽど興奮します。



