脇フェチ肌フェチベトナム女子の肌質のキメ細かさ、ホーチミン夜遊び
2019/06/24
ベトナムにおいてのフェチズムを満たす行為のひとつとして脇下のチェックがございます。
わたしはワキガ、アシガ系の女は生理的に受け付けないのでローカルカラオケに行った際は必ずといっていいほど脇下チェックを行います。
まずはホステスをコミュニケーションとして脇の下を抱え持ち上げたりしながら、
脇の下に手を密着させこのチェックを気づかれないようにおこないます。
この時点でワキガではないかどうかの判別ができます。
この脇下チェックにより女によっては湿っている、毛穴が大きいなどありますが、
そういった場合はいくら顔がキレイ、スタイルが抜群でも優先ランキングから外れることとなります。
ワキガチェックとは別に、脇フェチですので脇下の肌質のチェックが重要となりますが内もものように、
キメの細かいサラサラで乾いている脇下にフェチズムを感じております。
サラサラ系の脇下をもつ女はやはり肌全体がキメ細かい肌質です。
ここで触れたいのはベトナム女子の肌質は、日本人より明らかにサラサラしておりますし、
韓国人女性にも負けないキメの細かい肌質をもっており最高の手触りを感じられます。
これをとある韓国人の友人に聞いたところ韓国と同様に普段から野菜をたくさん摂取しているからだそうです。
ベトナム人の場合には野菜だけでなくフルーツを日常から摂取しますのでこのあたりも関係あるのではないかと思います。
また、女性の陰部というのは股、首元、脇下、乳房の間、指先だと思っているのですが、
わたし的には脇下は股の次に優先的な陰部となります。
脇下へのタッチから徐々にカラオケをしながらの脇へのホールドへとステップアップしながら、
最終的にはこの脇下を舐めまくることになるのですが、
無味無臭でキメ細かい脇下を舌触りで感じながらの舌に残るベトナム女子の脇下の感覚は、
帰宅後も舌がその感触を覚えておりますので就寝前の最高のおかずとなっています。
ただの変態では終わりたくありませんので、握手のかわりにホステスにこちらの脇をつかませ、
こちらもホステス脇下を掴みながら「Nice to meet you」という挨拶を交わし、
これが伝統的な日本式の脇握手でなんだから覚えておいてくれ!とフォローを入れておりますが、
そんな挨拶をする国はあるわけがない、この日本人おかしいわというような顔で完全に疑われております。


